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Googleの「常時SSL」の推奨とか、
SSLサーバー証明書を無料で取得できるLet’s Encryptのサービス開始などで、
常時SSL化の波が大きくなっています。

本レポートは、
ご自分でWebサーバーを開設されている方に向けて書いたものです。

共用型のレンタルサーバーを利用されている方は、
Google AdSenseなどSSL化対応の広告コード貼り付けの記事が
参考になるかと思いますが、
無料や有料の商用ブログサービスでブログを開設されている方は対象外です。



本レポートでは、以下の2点について整理してあります。

(1) Let’s Encryptでの無料のSSLサーバー証明書の取得と、
Webサーバーへの設定について
(CentOS 7/Apache 2.4、他のWebサーバーについてはご容赦を!)

(2) Webページに貼り付ける、下に示すASPの広告コードSSL対応状況について

・Google AdSense
・Amazonアソシエイト
・A8ネット
・その他

ページにSSL非対応のリンクが挿入されていると、
そのページは保護されたページにはなりません。
広告収入を得ようとしている方にとっては、大きな関心事です。

実際にSSL化を実施してみると、想像していたものよりはるかに簡単です。
Let’s Encrypt利用すれば、
誰でも挫折することなく「常時SSL」が実現できるものと思います。


こちらで、この無料レポート全ページをお読みいただけます。





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【参考図書】






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